 2010年5月
バカラガラス
バカラの100年程前のアンティークのグラスである。最初お店で見たときは、現代的な文様であるし、ガラスも… |
 2010年4月
「杯 加守田章二作」
実は、加守田章二の作品とは知らずに仕事場に飾ってあったものである。私が使っている仕事場は、元々は父の… |
 2010年3月
盃 中里太亀作
10年程前、銀座のギャラリーにて求めた中里太亀さんの作品である。当時、知人が「中里太亀さんの作品は… |
 2010年2月
「料理と器 立原正秋の世界」
かつて友人のT氏と知人を招いての「お酒の会」を開いていた頃に、二人とも常に手許に置き読んでいた… |
 2010年1月
青白磁双魚文盃
10年以上程前に八木さんの個展にて求めた盃であり、私の晩酌に使わせていただく機会が最も多い盃でもある… |
 2009年12月
色鍋島万年青文高台皿
3〜4年前になるが、ある方から自分の記念として、作品の絵皿を造ってほしいとの依頼があった。「何かお好きなお花はありますか」と聞くと… |
 2009年11月
染付雪景色文皿 鍋島様式
現在、(財)今右衛門古陶磁美術館にて開催中の「描かれた白」展に出品、展示している作品である… |
 2009年10月
染付琵琶香合
この琵琶の香合は、昭和4年の巳年に造られた11代今右衛門の作品である。琵琶は巳の守り神・弁財天が持つ道具とした巳の象徴であるが… |
 2009年9月
積層ガラス 小島有香子作
確か「Leaf」というタイトルがついた積層ガラスの作品である。平成19年日本伝統工芸展において高松宮記念賞を受賞された小島有香子さんの小品であり… |
 2009年8月
ボヘミアンガラス
18年程前、ロンドンのアンティークショップにて求めたものである。有田とマイセンの姉妹都市再調印のツアーにてヨーロッパへ行った際… |
 2009年7月
瑠璃釉ぐい呑
初期伊万里の瑠璃釉の珍しいぐい呑である。初期伊万里のなかで瑠璃釉を用いた香炉はよく見かけるが… |
 2009年6月
白磁花器 鈴木治作
京都で師事した鈴木治先生の作品である。三年程前、先生のお墓参りの後、新門前町を散策していたときに購入したものである。 |
 2009年5月
天目釉盃
十数年前、東京のアンティークショップにて求めた天目釉の盃である。
その店の方が言うには…
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 2009年4月
色絵唐花文蓋物 リモージュ作
これは10年程前、イタリアへ旅行に行った際に父へお土産として買ってきたアンティークのピルケースである。 |
 2009年3月
バカラのアンティークグラス
バカラの100年程前のアンティークのグラスである。
最初求めたのは京都のアンティークショップである… |
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